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腰の痛みでお悩みの方

2018.12.01 | Category: デスクワーク,内神田,千代田区,外神田,小川町,整骨院,淡路町,神田,神田錦町,腰痛

みなさんこんにちは!
新生活が始まり、一カ月が過ぎもうすぐ露の季節がやってきます。
生活には慣れましたか?
今回は「ストレスからくる腰痛」についておはなししていきたいと思います。
「心理要因による腰痛」という言葉を聞いたことがりますか?
ストレスが原因で起きる腰痛は、近年特に増えていると言われています。
うつ病患者の半数以上が腰痛を持っているという報告もあります。
ストレスによってアドレナリンの分泌量が増えて、血管を収縮させるために血圧が上昇することが知られています。
また、ステロイドホルモンの分泌量が増えると、免疫力が弱まるなど体の恒常性バランスが崩れてしまうのです。
ストレスと腰痛の因果関係は多くの報告から明らかですが、そのメカニズムはいまだ解明されていません。
ストレスを感じていなくても、身体は正直なので腰に痛みとして出てきてしまうのです。
ストレスをためないために、ご自身にあったストレス発散法を見つけてみてください。
ライフスタイルの維持、リラックスする方法の発見と実践が今できる予防策になります。
千代田区・内神田にある、神田鍼灸整骨院では、そのストレスの発散の1つになればと思います。
是非ご相談ください。

腰痛の原因とは?

2018.10.27 | Category: 内神田,千代田区,外神田,小川町,整骨院,淡路町,神田,神田錦町,腰痛

腰痛の原因は様々ですが、まずは筋肉や姿勢の異常が考えられます。
そもそも筋肉は伸縮することで血行を良くし、疲労物質を流し去りますが、疲労などにより固まったままの状態が続いてしますと疲労物質が蓄積、痛みへと繋がり、そのせいで更に硬直してしまうという悪循環に陥ります。
仕事で重いモノを取り扱う・デスクワークで長時間同じ姿勢を続けるような職業の方は要注意!
また、腰に負担をかけるような生活をしていなくても、日々の姿勢の崩れも原因となります。例えば、上半身は体重の約60%の重さがあるといわれています。
単純計算で、60キロの人だと40キロ近くの重りを腰に乗せている事になるのです。
その重たい上半身を猫背のように丸めたり、反った状態で過ごしていると、土台である腰への大きな負担が原因で、特にキッカケなど無くとも腰痛になる方はザラです。

腰痛が出た場合は、早めにどこかで見て貰うのが一番です。ただ、ごく軽度の腰痛や自身のケアで何とかしたい場合は、下記5点を見直してみましょう
硬めのベット
腰痛原因として多いのが、寝床環境です。
柔らかいベッドや布団で寝ると腰部分が沈み、反った形となってしまい腰痛に繋がります。各々好みもあるでしょうけど、私個人としては畳ベッドをオススメしていますが、ベッドの新調となると費用もかかりますし、マットレスだけを変えるだけでもOKです。
その時に気をつけたいのは、値段ではなく体との相性です。購入前に展示品などで 仰向け時 横向け時 の寝心地を確認しておき
腰に優しい姿勢で
寝る時の姿勢は、長時間その状態を続けるため非常に重要です!特に寝起き時の腰痛を改善させる為に、是非とも抑えておきたいポイントです。
うつ伏せ寝
腰が軽く反ってしまっている状態となり、腰痛を悪化させてしまう原因になります。
また、胸が圧迫される形になるので呼吸が浅くなってしまう問題点も心配されます。
仰向け寝
楽な姿勢に思われますが、意外と腰痛の方が長時間続けるには苦しい姿勢です。
ひざの下に座布団などを重ねて差し込む、などの一工夫で腰痛が良くなることも。
横向き寝
最も腰に負担が少なく、理想的な睡眠姿勢と言われています。別名、【回復体位】
ひざを軽く曲げ、気持ち背中を丸めるくらいの姿勢が腰への負担を分散してくれ
④重いものを持つ時
物の持ち上げ方に注意することで、腰への負担を軽くし、腰痛を予防しましょう。
まず片方のひざを床につけ、腕の力は極力使わず下半身の力でゆっくりと持ち上げ、体の近く、できればおへその辺りに荷物を付けた体勢で運びます。
中腰体勢で持ち上げたり、荷物を体から離して持つと、腰への負荷の原因になります。
膝の使い方
階段の昇降時、上半身の重みを受け止めると同時に下半身の衝撃を吸収するため、腰や膝に大きな負担がかかる原因となります。それを少なくするために、しっかり太ももの筋肉を上げる意識をし、傾斜がキツいときは手すりを使うなど腰痛の原因となるリスクは少しでも減らしましょう!
体重
疲れることは何もしていないのに腰がだるかったり、腰痛が慢性化している場合は肥満のサインかもしれません。お腹が出てくると重心が前に来るのをカバーしようとして、腰が反って負担となり腰痛が出やすくなるからです。
こうなってくると、いくら自分で色々と努力しても腰への負担は悪化する一方で改善には結びつきません。日常から無理のない運動とバランスのいい食生活を心がけることで、腰痛改善を目指しましょう!
⑤最後に
腰痛は歪みが原因で起きている場合が大半なので根本的に治すのであればしっかり体の歪みを治しながら治療をする事をオススメします。ただ本当に腰痛の原因は様々なので自己判断せずにまずは気になりましたら千代田区・内神田にある、神田鍼灸整骨院にご気軽にご相談ください。

腰回りに出る内臓疾患

2018.10.06 | Category: 内神田,千代田区,外神田,小川町,整骨院,淡路町,神田,神田錦町,腰痛

みなさんこんにちは!

腰痛の原因にはいくつかあります。
中でも今回は「内臓からくる腰の痛み」についてお話していきたいと思います。

「肝臓の病気が原因の腰痛」
肝臓の働きは、「有害物質の解毒」「たんぱく質とブドウ糖の合成・貯蔵」「胆汁の合成、分泌」などです。
肝臓は上腹部の右側にあるため、肝機能が低下すると、右肩や背中の右側の痛み、右側の腰痛として現れる場合があります。肝硬変や肝臓がんなどによって腰痛が出てきた場合、症状が進行している可能性が高いです。
腰痛だけではなく「顔色が悪い」「お腹がつっぱる」「全身の倦怠感」「食欲低下」などの症状を伴っていることが多いので注意してください。

ほかにも
・尿路結石などの「間欠的な痛み」
・卵管炎、子宮外妊娠など「高熱を伴った痛み」
・子宮内膜症など「下腹部全体の重い痛み」
など女性特有の痛みなどもあります。

もともと腰痛がある方にとっては、内臓疾患からくる腰痛と見分けづらいかもしれませんが、腰痛治療をしていてもなかなか治らない場合は、ほかにも症状がないか注意して早期治療を行うようにしてください。

千代田区・内神田にある、神田鍼灸整骨院では、検査を大切にしています。
お身体がどのような状態なのか、どうしてそうなったのかなどを詳しくお聞きし治療を行っております。

腰にかかる負担

2018.09.29 | Category: デスクワーク,内神田,千代田区,外神田,小川町,整骨院,淡路町,神田,神田錦町,腰痛

身体を曲げる、反る、ねじるといった動きを担う腰は、5つの骨が積み重なった腰椎と骨盤で構成されています。腰の上半身を支えると同時に、下半身から伝わる衝撃を受け止める役割を持ち、負担のかかりやすい部位です。
正常な脊柱はS型にカーブしています。
椎骨と椎骨の間には『椎間板』があり、クッションの役割をはたしています。そして脊柱は筋肉と靭帯のワイヤーロープに支えられています。そのままでは安定せず、靭帯・腹筋・背筋などがワイヤーロープのように脊柱を支え、必要な時にはしなやかな動きに対応しています。そのため、筋力が弱くなると脊柱を十分に支えられず、S字カーブがくずれて腰痛の原因となるのです。

腰痛になってしまったらストレッチやトレーニングで筋力をつけることが重要です。
自宅でできる簡単なストレッチやトレーニングをご紹介いたします。

・腹筋強化トレーニング
①まず仰向けになって軽くひざを曲げ、手を太ももの上に置きます。
②肩が床から10cm位離れるところまでゆっくり上体を起こし、姿勢をそのまま5秒間保ちます。
③5秒たったらはじめの姿勢に戻ります。

10回ずつやって下さい。

・腰部ストレッチ
①仰向けに床に横になり、上体の向きを変えずに、腰から下だけをひねります。
②左右、交互に行ってください。

・背筋ストレッチ
①仰向けに床に横になり、上体の向きを変えずに、腰から下だけをひねります。
②膝を抱えた上体で、おへそをのぞきこむようにゆっくり伸ばします。

腰痛でお悩みの方がいらっしゃいましたら千代田区・内神田にある、神田鍼灸整骨院へ一度ご相談ください。
一人一人の身体の状態をみさせていただいてから症状に合った治療を提案致します。

腰痛は国民病

2018.09.19 | Category: 内神田,千代田区,外神田,小川町,整骨院,淡路町,神田,神田錦町,腰痛

腰痛は、男性では1番目、女性では、肩こりに次いで2番目に訴えの多い症状で、その数は年々増加傾向にあります。
その中で原因が特定できるものが15%、残りの約85%は、レントゲンなどの検査をしても原因が特定できないと言われています。生活習慣、ストレスや不安、不眠など心の状態が影響していることもあります。また、見た目にはわからない神経の障害によって痛みが生じていることもあります。
こういったものは慢性化しやすいので、早めに病院へ行きましょう!

腰痛でお困りの方は沢山いると思います。その中でも、腰痛が慢性化してしまっている方がほとんどだと思います。なぜ、慢性化してしまうのでしょうか?慢性の腰痛とは、筋肉の炎症による痛みと神経の痛み、また、心理・社会的要因などが複雑に合わさった状態です。腰痛によって身体を動かさないでいると、それが精神的ストレスとなります。それが続くと、痛みを抑制する脳のシステムが機能しなくなり、神経が過敏になり、更に腰痛を感じるようになってしまいます。諦めずに早めに医療機関に相談し、適切に対処することが必要です。

腰痛で悩んでる方は多くいます。腰痛の原因になってしまういくつかのものをピックアップしていきたいと思います。
姿勢の悪さや長時間の同一姿勢が一つあります。前かがみや直立した姿勢が多かったり、長時間のパソコン作業などが多いと腰痛に繋がります。
更に激しいスポーツや肉体労働などで筋肉を酷使した過度の運動も大きな原因です。
運動不足や加齢などによる筋肉の衰えもあります。
腰は、身体の中心にあり、痛みが出ると日常動作や仕事に影響が出てしまします。
千代田区・内神田にある、神田鍼灸整骨院で早期に治療しましょう!!

背骨の仕組み

2018.09.05 | Category: 内神田,千代田区,外神田,小川町,整骨院,淡路町,神田,神田錦町,腰痛

みなさんこんにちは!

背骨は、頸椎から尾骨まで、約32~35個の積み重なった脊椎(脊椎骨)から成り立っています。このうち、腰椎は5個です。頸椎は7個で、くびの長いキリンでも同じ数です。
 この背骨によって、頭や胸、おなかが支えられています。また、背骨は、積み重なった構造をしているので、からだを曲げたり伸ばしたり、ねじったりすることができます。
 人間は四足動物から進化し、二足で直立生活をするようになりました。そのため、背骨を横からみると、くびと腰の部分では前方に凸のカーブをつくり、胸の部分は後方に凸になっています。
 腰は、体重を支えるのにもっとも大きな役割(負担)を受け持ち、からだを曲げ伸ばしするときや、物を持つときにも、いちばん負担の加わるところです。このために、人間は腰部に弱点をもつようになったと考えられます。
 背骨の大きさは、スポーツで鍛えて大きくなった人は例外ですが、肥満体の人でも、大きいということは、まったくありません。

一般に、腰の骨や周囲の筋肉など、このあたりに痛みがあることを、広い意味で、腰痛(症)といいます。
 せまい意味の腰痛症とは、ほかの病気によっておこっている一部分症としての腰痛や、背骨や神経にはっきりした原因のある腰痛を除いた、あまり原因のはっきりしないものをいいます。
 頻度の非常に高い病気で、整形外科の外来患者さんの20~30%が腰痛を訴えて来院されます。
 腰痛の患者さんは、高校生くらいまでは、たいへん少ないのですが、30~40歳代にもっとも多くなり、おとなでは、ほとんどの人が、一生のうちに一度は経験するといわれるほど、よくみられるものです。しかし、その大部分は容易に治るものです。

痛みを我慢しないで、いつもとちがう!と思ったら、千代田区・内神田にある、神田鍼灸整骨院までお越しください!

腰椎の仕組み

2018.08.25 | Category: 内神田,千代田区,外神田,小川町,整骨院,淡路町,神田,神田錦町,腰痛

こんにちは、
本日は腰痛についてお話させて頂きます。

仕組みを見ていくと、一番上にあり、重い頭を支える役目を果たしているのが
頸椎です。頸椎の下に胸椎、その下に腰椎と続いていますが、腰椎は仙骨(骨盤)
の上に乗っています。これらはそれぞれ、7個、12個、5個の椎骨からなっていて、
あいだにクッションのような働きをする軟骨性の椎間板を挟んで
椎骨というブロックを積み重ねた構造になっています。
椎間板があるおかげで、ある程度伸縮性があって曲げたり伸ばしたり脊柱の動きができ、脊柱にかかる衝撃を吸収し、和らげるという役目も果たしてくれているのです。
しかし椎間板は老化が早く、25歳を過ぎる頃から椎間板の中央にある
髄核の水分が減り始め、35歳以降になるとその髄核を取り巻く線維輪という軟骨の
水分も減少して弾力性が落ちてきます。そのためにクッション効果が弱まり
腰椎への衝撃を緩和できなくなって腰痛が起こり易くなるのです。

その他に、筋肉の老化によって、状態を支えられなくなる場合や神経からくる痛みが
原因の場合や脊柱(背骨)の中にある脊髄から出ている末梢神経が痛みの原因に
なる場合もあります。

筋肉、神経、骨、内臓、循環なのかを知ることが大切です。
千代田区・内神田にある、神田鍼灸整骨院では患者様の話を問診で丁寧に聞き何が原因なのか調べさせて頂きます。
腰痛でお困りでしたらお気軽にご相談ください。
お待ちしております!!!

ぎっくり腰

2018.08.11 | Category: 内神田,千代田区,外神田,小川町,整骨院,淡路町,神田,神田錦町,腰痛

みなさんこんにちは!

お盆休みに入る方が多いのでないのでしょうか?
この時期に多いのが「ぎっくり腰」です。
どのようにしてぎっくり腰になってしまうのでしょうか?
そんなお話をしていきたいと思います!

顔を洗うときの中腰の姿勢や、重いものを持ち上げるときの腰を折り曲げた姿勢などが原因で起こります。

脊髄の近くにある椎間関節という小さな関節が捻挫を起こし、急激な痛みに襲われ、動けなくなります。

腹筋や背筋が弱い人に起こりやすく、再発することも少なくありません。
椎間板ヘルニア骨と骨をつなぐ椎間板に亀裂ができて、中の椎間板組織の一部が飛び出し、神経を圧迫することで起こります。首から腰にかけての痛みや足指のしびれや、坐骨神経痛と呼ばれる片側の足の後ろ側の痛みやしびれが代表的な症状です。若い人にも比較的多く、動くと腰や足の激痛とつっぱりなどで動けなくなることもあります。高齢者の場合、足などにも痛みが及び、歩行困難になることが少なくありません。

千代田区・内神田にある、神田鍼灸整骨院では、ぎっくり腰の治療を行っております。
また、腹筋をつけるためにはトレーニングが必要ですが、なかなか時間が無い方が多いのではないのでしょうか?
当院では、EMSとう楽してトレーニングができる電気があります。

腰痛改善

2018.08.08 | Category: デスクワーク,内神田,千代田区,外神田,小川町,整骨院,淡路町,神田,神田錦町,腰痛

みなさんこんにちは!

腰痛は改善することができます!

腰椎が直接障害される圧迫骨折や、椎間板ヘルニアや腰部脊柱管狭窄などがありますが、その他、細菌感染やがん、臓器や血管などの病気が原因となり、腰椎を引き起こされます。一方、残りの85%は、レントゲンなどの検査をしても原因が特定できないといわれています。このような腰痛では、生活習慣、ストレスや不安、不眠など心の状態が影響していることもあります。また、見た目にはわからない神経の障害によって痛みが生じることもあります。

腰痛といえば、椎間板ヘルニアなどレントゲン検査で原因が特定しやすい筋肉や骨、関節の異常のせいだと思われがちですが、実は原因は様々。痛みを抑える神経の機能減弱、内臓などの異常などがあります。腰痛が重大な病気のサインになっている場合があります。感染症や腫瘍、がん、泌尿器、消化器などの内臓の病気、関節リウマチなどの病気が腰痛を引き起こすこともあり、腰痛で受診したら予想もしない病気が見つかった、というケースも少なくありません。

腰痛でお困りの方、ぜひ千代田区・内神田にある、神田鍼灸整骨院までお越しください。
夏休みを元気なお身体ですごしませんか?

腰痛

2018.08.04 | Category: 内神田,千代田区,外神田,小川町,整骨院,淡路町,神田,神田錦町,腰痛

こんにちは!
多くの人を悩ませている「腰痛」は、一口に腰痛と言っても、その痛みの原因は様々です。

今回は3つの種類に分けてお話します。
①腰にかかる過度の負担が原因の腰痛
これは、日常生活動作や仕事などによる負担が原因です。主に筋肉痛であったり、腰の捻挫であることが多いです。酷くなると、肉離れになってしまう事もあります。

②腰以外が原因の腰痛
これは主に内臓疾患や婦人科系疾患、がんなどからくる痛みです。
更にはストレスや精神的なもの(心身症・うつ・ヒステリーなど)などでも腰痛は起こります。
早期に病院での検査をお勧めします。

③腰そのものの異常が原因の腰痛
腰椎などの骨に異常があるもの、軟骨である椎間板の異常のある場合です。それぞれレントゲン、MRIを撮れば分かります。疾患といて、腰椎椎間板ヘルニア、腰椎脊柱管狭窄症、腰椎分離症などです。こちらも早めの検査をお勧めします。

腰痛が出る原因は必ずあります。早めに検査をして、早く痛みを取りましょう!!

「腰痛」の中には、骨折しているものもあるのです!
骨粗鬆症により骨が脆くなり、背骨が押しつぶされるように骨折することです。
閉経後の女性や老人に多いです。重い物を持ち上げたり、尻もちをついたり、更にはくしゃみのような日常的なものでも起こってしまうのです。

栄養の偏りや日光浴不足などでも若い人にも起こりうる可能性があるので注意が必要です。
このような事が無いように、バランスの良い食事、適度な睡眠・運動など規則正しい生活を心がけましょう!!
睡眠はとても重要になります。

千代田区・内神田にある、神田鍼灸整骨院では、腰痛の治療を得意とするスタッフがいます。

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